インタビュー | 株式会社one net

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インタビュー

INTERVIEW

他人と違う視野を持って
対企業戦略を企画し実行する。

コンテンツサービス事業部

KAITO SUZUKI鈴木 海斗

管理するのは数字ではなく、数字を生み出すモチベーション。

基本的には自分がみている事業部の社員の数字の管理や教育を行っています。具体的には受注率や決済率などの数値や、時間当たりの獲得率などの数字を管理しています。
自分の事業の作り方としては、差が生まれないような仕組み作りに力を入れています。
ですから、数字が上がっていない場合は、単純に架電数が少ないことが原因になりやすいのでそこは大事にしていますね。リストやトーク内容でコール数が減るというより、プライべーやメンタル的な部分で減る事が多いので、モチベーションを維持するために楽しんで仕事に向かってもらえるようなフォローを行っています。

プレイヤーからマネージャーへ。個人から組織への意識変化。

自分がずっと意識して考えている事は、自分がかかわっている人たちの成長です。
自分が抜けて駄目になる事業ではよくないので、自分が抜けても大丈夫なように組織の個々が成長して成果につなげていけるようにアプローチしています。
最初はプレイヤーとして働く時間が多かったので、自分の成績を上げる事を重視していて自分主体の働き方だったんですが、今はマネージメントをする側になったので、組織主体で物事をとらえるようになりました。
私が他の人に接するときも、もちろん個々に合ったケアをするのですが、そのケアを行う事で組織全体に良い影響をもたらすことが出来るようになるよう心がけています。

サッカーの組織プレーを応用し、仕事をゲームメイクしていく。

今はどちらかというと仕事とプライベートを区別しようと思っていなかったりします。
仕事が今とても楽しいので、結構プライベートでも仕事をよりよくするための事を考える時間が多いですね。
もともとなぜこの仕事に就いたかというと、あまり何も考えていなくて漠然と経営者になりたいとだけ考えていました。アルバイトで入ったときに成果に対しての評価を適切にもらえる事から社員になる事を考え始めました。
また、人に対して親切にしようと常々思っていたんですが、僕が頑張る事で周りの人に良い風を吹かせる事ができる環境だと感じたので、今の仕事に就きました。
プライベートではサッカーを小5から続けており、友達から誘われてサッカーを楽しんでいます。やはり体を動かす事、組織でプレーする事が仕事にも活きていると感じます。

人材を生み出す事の難しさ。夢への第一歩を目標に。

あんまりカッコいいことは言えないですが、将来の夢は億万長者です。ですが、ワンネットに入って学んだことが、お金がすべてでは無いという事です。
周りの人が成長して、自分も成長する事で大きくなりたい。
ただ、自分の部下にまだ事業や組織を作って成長させられる人材を作れていないので、まずはそこを目標として自分の夢へつなげていきたいと考えています。

INTERVIEW .01

次のライフステージを目指す
為に会社と共に飛躍する。

バックヤード事業部

DAIRYU HAYASAKA早坂 大龍

正確な情報を求められるフォーマットで伝達。

私はお客様のご情報を間違いなくキャリア様へ報告する中間管理業務を行っています。
キャリア様から依頼された仕事を各部署に対し、個人情報を管理した上で必要な担当者へ伝達していく業務です。
電話で申し込みいただき、回線設置住所の情報ヒアリングするのですが、情報をキャリア様のフォーマットにまとめ直して受け渡しています。
お客様からキャリア様へ申し込みをつないだ際に、説明不足などでクレームが発生した際は、担当者や代理店へ情報伝達しています。

中間業務を担当するからこそ大切なもの。それは相手を思いやる心。

弊社を介してお客様が回線を申込いただいた際に、お客様からいただいたご情報を一言一句たがえない様に管理し、回線開通まで安心してお待ちいただけるよう心がけています。
自分がしっかりすることで他社員やアルバイトなどのモチベーションを維持させる。
ボケたりしてリラックスさせることで従業員がお客様と楽しんで対応できるように心がけています。

仕事に打ち込むことで自然と充実するプライベート。

僕は今24歳なんですが、様々な社会人としての経験を積んでいるところです。
その中で仕事の時間は全力で取り組むことで、プライベートを充実させられるように心がけています。
実際に社会人として自立しはじめて、とても仕事が充実しているので、その分プライベートで羽を伸ばせるような良い循環が生まれ始めています。
自分の希望に沿ってお休みをいただいているので、プライベートを優先しつつ仕事に打ち込める環境です。平日にお休みを取れることも大きいです。

会社に貢献することで結婚という目標へ到達する。

プライベートでHIPHOPダンスをやっているのですが、この仕事を始めたころから自分の一番の趣味であるダンスを空いた時間に楽しめるようになりました。
仕事の充実が趣味に没頭できる気持ちや環境に繋がっています。
今お付き合いしている方と結婚も考えているのですが、今の自分ではなかなか結婚に踏み切れる状態にまで至っていないので、より会社に貢献しつつ成長する事で今よりも いい仕事をすることで会社全体が大きくなることで自分の所得を上げたい。
個人のキャリアアップよりも、会社全体の成長を願っていて、会社全体の成長を元に給与アップを狙っています。

INTERVIEW .02

今出来る事を着実に。
そして、求められる人材として
成長を目指す。

営業部

MOE SHIMIZU清水 萌

伝えるための言葉と間を大切に。

今は回線の獲得を行っています。まずは、今お客様がご利用いただいている回線やプランをしっかりとヒアリングし、現状よりもよりメリットのある回線のご提案を行っています。
言葉によってもお客様への伝わり方が変わるので、ひとつひとつの言葉の伝え方をしっかりと考えながら話しています。
なのでお客様のテンションに合わせたり、安心してお話いただけるように同じ歩幅で寄り添いながら対応しています。

先入観と実際の環境。自ら社員雇用を希望。

最初はアルバイトで入社しましたんですが、テレマーケティングの恐いイメージを持っていました。
ですが、いざ入社してみると仕事がとても楽しく、職場の人たちとも和気あいあいと仕事が出来ていました。
在籍期間が長くなるにつれて人としても成長できる環境だと実感し、社員雇用してもらえるようお願いして正社員になれました。
良い環境で働けることは私自身大変ありがたいことだと実感しているので、もっと会社の為に働いて、会社がもっと大きくなれるように頑張りたいと考えています。

音に浸る事で充実する私生活。頼れる上司の存在も。

毎週二日必ず休みなことと、仕事で壁にぶつかっても上司にちゃんと話を聞いてもらえたり、自分で解決しようと前向きに考える事が出来る環境なので、一時的にプレッシャーがかかったりすることもありますが、すぐに前を向いて仕事に打ち込めています。
今はコロナの影響で外出などが難しいですが、趣味のギターを弾いたり、好きなドラマを鑑賞する時間がしっかりとれているので充実しています。

大切なことは求められる目標ではなく自己目標。

目標というか今大事にしている事なんですが、ただただ与えられた仕事をこなすだけではだめだと思っていて、目標を達成するのは当たり前で、それ以上に数字をとるためにはどうしたらいいかや、他の人が仕事の中で気づいていない部分などに注目し、そこを自分で改善するなどして、組織をより良い方向に進んでいきたいと考えています。
今はまだ自分の納得するところまで出来ていないので、より高みを目指して挑戦し続ける事で会社という組織全体が底上げされるような人材になりたいと考えています。

INTERVIEW .03

笑顔と笑声(えごえ)で
人事のハブとなる。

人事部

RIZUMU YOSHIDA吉田 りずむ

仲間が活き活きと輝ける環境をボトムアップで作り上げる。

一週間前に営業部から人事部に移動したのですが、今は求人の応募対応や来電の対応を行っています。弊社では採用の際一次選考でZoomでの面接を行うのですが、一次選考に至るまでの求職者さんのヒアリングなどを行っています。
また、その他にアポインターの方々のケアも行うので、それぞれの体調を気遣ったり、心のケアしています。アポインターが活き活きと働けられれば、自ずと社員も活き活きと働けるので、ボトムアップで環境をいい方向に持っていけるようにしています。

笑声(えごえ)でつくるコミュニケーション。

組織は下から作っていかないと、雰囲気の悪い環境になってしまいます。
なので、末端の方から良い雰囲気を作らせていただいて、組織をいい方向に向かわせています。
また、私は人の事をあまり嫌いになる事が少ないこともあり、応募していただいた方すべての方が良い人だと思って応対する事で、一人一人大事に対応しています。
その結果求職者の方の良い面をどんどん出していただいて、良い部分を引き出して採用できるように心がけています。
そのためには笑声(えごえ)を大事にして、普段から周りのアポインターや社員とも笑顔でコミュニケーションをとる事で様々な気付きを得ています。
なるべく挨拶して、雰囲気を大切にしています。
コミニケションを円滑にするためにLINEやメールなどできるだけ即レスしています。

スキルアップがプライベートに活きる。

私寝言言っちゃうタイプなんですけど、寝ながら「ありがとう御座いました」などと言ってしまうんですけど、仕事に追われていると言うよりは仕事とプライベートを分けるのが苦手というか、どっちも私の時間なので分け隔てなく一生懸命な事が表に出ている感じです。
服飾系の学校出身だったので、服のデザインなどをするんですが、今デザインするとなるとPCの操作を出来なきゃいけないんですが、今の職場でPC操作を覚えたことでプライベートにも生かせています。
また、私服での出社なので、プライベートでしたいお洒落を職場でもできるので、好きな服を着たい。好きなネイルをしたい。好きなファッションを職場でできるので楽しいですね。

夢とキャリアのどちらも掴む。

私たぶん私幼稚園くらいからファッションデザイナーになりたかったんですよね。 それで幼稚園から専門学校までずっとファッションの為に生活してきたんです。 ただ、ブランドを立ち上げると言うよりは、自分の好きなデザインの服を作って自分で着られれば満足なんです。 なので、仕事は仕事で今の喋る事が好きな自分の能力を生かして、今の仕事を頑張って、プライベートの服作りを続けていきたいです。 人事も、営業もバックヤードも色んな仕事が出来て、プライベートでデザイン出来たらカッコいいですよね。 なので、そうなれるようにって思っています。自分がキャリアアップするために、仲間も成長できるように。みんなで成長できるように頑張りたいです。

INTERVIEW .04

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