対談 | 株式会社one net

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対談

DISCUSSION

異なる個性が同じ方向を目指し
生まれるシナジーが組織を強くする。

~onenetを牽引する社員の本音対談~

MEMBER対談メンバー

本庄 幸一郎
鈴木 海斗
早坂 大龍
清水 萌
TALK 01入社のきっかけ。それぞれの思い。
本庄

皆さんが入社した時期を語ると、一番遅いのが清水さんでしたね。

清水

2020年の10月20日です。

本庄

まだ前の事務所だった時に入社したんだよね?

清水

そうですね。その一週間後に異動になりました。

本庄

入社したきっかけは何だったんだろう?

清水

友達がみんなバイトをコールセンターでやっていて、それで自分も働きたいと思って調べて、ここ良さそうだなと思ったことがきっかけです。

本庄

あえて友達がいるとこに行こうとは思わなかったんだね。

清水

思わかなったです。

本庄

友達と違うコールセンターに行ってやってやろう!みたいな感じだったんだね。

清水

そうですね、仕事なのであまり知り合いはいなくていいかなと思っていました。

本庄

意識が高かったんだねー!そもそも仕事をする理由は何だったんですか?

清水

最初はアルバイトだったので、みんな時給が1,000円だったりとかなんですけど、自分は絶対最高額まで行ってやろうと思って最初は時給のために頑張りました。

本庄

それで最終的には最高額の2,500円まで行ったんだよね

清水

そうですね、全部海斗さんのおかげなんですけど(笑)

本庄

そうしたきっかけがあってウチに入って、もう正社員になったんだよね。

清水

はい、そうです。

本庄

早坂さんはどうでしたか?

早坂

そうですね、私は大学2年の12月18日にonenetに入りました。

本庄

そんなに正確に覚えているの⁉

早坂

はい、正確に覚えているんです(笑)その時は大学生だったので、そこで働いていた友達に誘われて紹介で入りました。
その時は学費とかもあったので、最初のうちは親に迷惑をかけないように学費を稼がなきゃと思って、単純に学生の時のバイトという感覚でonenetに入りました。

本庄

それで学校はもうめでたく卒業して、その後も続けていこうと思った理由は何だったんですか?

早坂

会社の雰囲気がとても好きで、もういなくなってしまった方もいるんですけど、上役が変わっても主軸の雰囲気は変わっていなくて、onenetカラーみたいなものはそのままだと思うので、とても過ごしやすい会社だなと思ったんです。

本庄

onenetカラー!すごいいいこと言うね(笑)そういう風に感じていたんだね。

早坂

陽亮さん(創業メンバー)が函館に行っていた時もonenet自体をずっと好きだったし、今も好きです。
それが辞めないというか、続けたいと思う理由でもあります。

本庄

それはすごいいいね、そういうことがあったんだね。海斗はどうだった?

鈴木

自分は正確に言うと2019年の9月28日の昼頃に面接に行ったんですけど(早坂さんのマネ)、元々は学生アルバイトとして居酒屋で働いていて、そこにいた先輩の紹介でonenetに入りました。仕事が楽しすぎて、学校を辞めて社員になりました(笑)

本庄

仕事が楽しいのはわかるけど、学校を辞めてまで社員になりたいと思ったきっかけは何だったんですか?

鈴木

実は、元々学校は続けようと思っていなかったんです。
父親が経営者だったので、そっちの道に進みたいと思っていて、大学に進学してやりたいことが見つかったらすぐそっちの道に行こうと思っていたんです。
onenetに入って、お給料とかも結果にコミットしてくれるので、それが楽しくて契約も取れたので、本当に楽しかったですね。その時に本庄さんから声を掛けていただいて、やります!という感じですね。

TALK 02幾たびも現れる壁。
仲間と手を取り合い乗り越えていく。
本庄

僕は壁はこれまでたくさんぶつかってきたんだけど、今でもあると感じていますし、ずっとあるものだと思っています。

清水

一番大きかった壁ってどんなことですか。

本庄

一つ壁を乗り越えると次の壁が出てくるような感じですが、今思うと「自分がどうなりたいか?」という壁が一番分厚かったかなぁ。
最初はアポインターと一緒で、受注は強いからお金が稼げるなという感じでしたが、実際これをいつまでやるんだろうとか、自分はどうなりたいのか、5年後10年後にどうなっているのか、現在地が全くわからないと感じて、それが一番最初の大きな壁でした。
それを乗り越える方法は、意外と身近なところにあり、自分自身を見つめ直すと、自分はこれができるようになりたい、これはダメなんじゃないか、とか常に自分のことばかり考えて仕事をしている自分がいました。
結論、人のために仕事をするということが、この壁を乗り越える答えだと気づいたんです。

鈴木

人のために仕事をするって凄い共感します。

本庄

自分のことばかり考えている時は、壁を乗り越えられなくて、一人で仕事して、一人で会話して、夜9時になったら帰って、それを次の日もまた繰り返してという日々を過ごしていたんだけど、代表に「それの行動は正しいのか」「今までの自分を振り返ってみてはどうか」という話しをされてから、自分の事はさておき、自分の上の人や下の人をいかに幸せにするかということを考えた時に、すごく厚かった壁が薄く感じて乗り越えることができたんだ。

清水

私は、社員になりたての時に先輩達によく相談に行きました。
壁はいっぱいありすぎてよくわからないんですけど、自分に自信がなかったこともあり、最初は本当によく相談しに行っていました。
アポインターの時はとても楽しく、社員になる前も同じ気持ちだったのですが、実際社員になってみると仕事が難しいと感じたり、考えることがいっぱいあって、最初は相談とかも全然できませんでした。

早坂

いきなり壁にぶつかると、何を聞けばいいのかすら分からなくなることもありますよね。清水さんはどこから取り組んだんですか。

清水

分からないなりに色んな人に相談してみるようにアドバイスをいただいて、そこから人の意見を吸収して、自分の考え方もいろいろ変わったりして、今はそんなに悩むことはなくなりました。

早坂

僕は、今が一番壁を感じています。2月5日に本庄さんと面談し、その日に社員になってバックヤードになったのが16日なんですけど、先輩社員からバックヤードやってよと言われて、よっしゃー!やってやろう!みたいな感じで始めたんです。
けど、その後バックヤードで一人になって、ヤバイなー…仕事を覚えなきゃなと思っていた時に海斗さんが一緒に付いてくれることになり、今はバックヤードの仕事に慣れてきた部分もありますが、油断をしてはいけないと思っています。

鈴木

最初は早坂さんが安心して仕事に専念できるように、自分なりにフォローしなきゃと考えていたんですが、今は逆に僕が居なくても大丈夫だなって安心してますよ。

早坂

ありがとうございます。ミスをしないように意識をしてやっているつもりですが、今函館で20人くらいいるアルバイトの子たちを常々見ながら、どうやってバックヤードを効率良く回していけばいいかの答えがまだ見つかっていない状態です。
なので、今が壁にぶつかっている途中という感じです。

本庄

今日こういう機会があって、札幌に来てみて何かヒントが掴めそう?

早坂

札幌に来させてもらって、函館と札幌の違いを痛感しました。画面越しでは伝わらない熱気や声の出し方だったりとか、意識の高さが全然違うと感じました。
そういうものが函館には全然ないなと思ったので、そういう肌で感じた部分を函館に持ち帰れば仕事の質を上げられるのかなと思ったので、そういう意味では一つ壁を乗り越える解決策が見えたのかなという気がします。

本庄

バックヤードは、アポインターの人たちや、前確認・クローザーの人たちが、お客様と対話して契約してもいいですよとなった時に、その大事なお客様の情報をバックヤード側で一旦回収して、それをキャリア様に丁寧にお渡ししたりする業務。
また、逆にキャリア様から依頼があった際に、スケジュールなどを管理して空いている隙間を埋めていくパズルのような業務ですよね。
バックヤードの仕事は、ここでミスがあれば全て終わりと言ってもいいくらい大事な仕事だし、僕も早坂さんと同じ壁にぶつかったこともあります。

鈴木

自分は壁というか悩み事がたくさんあります。 基本的には自信家な一面があり、何でもできると突っ走るタイプなんですが、今の仕事は自分というより周りの人達や部下を成長させたり、勝たせてあげることがメインの仕事なので、自分はできても他人をどう成長させるかや、どうすれば同じ目線で仕事ができるかという悩みがあります。
それは、結局人の事を心底親身になって考えてあげれば行動が変わってくるというのは、本庄さんに教えていただいた部分ではあるのですが、自分だけでなく、他の人を勝たせてあげるというのは、今でも試行錯誤しながらやっている部分です。

本庄

僕も代表に相談しながら地道に解決したから、海斗とも一緒に悩んで、もがいて乗り越えていけたらいいと思ってます。

TALK 03相互のコミュニケーションが事業部間、
拠点間の距離を無くす。
本庄

テレビを通して札幌と函館を常に繋いでいたりとか、こまめに電話連絡をするのはもちろん、全員の共通認識があって、毎日月報が配信されているから、どこの拠点の誰が一番頑張っていて結果を残しているのかなど、全員が共通認識できますよね。

鈴木

身近にいるスタッフとは常に連携を密に取っていて、電話連絡や社内メールなど連携は取りやすい環境になっていると思います。

本庄

毎月メールでエクセルデータが配信されているから、各事業部やセクションごとにどれくらいの進捗で仕事ができているかや、200名近いアルバイトの方々のランキングが形成されるので、誰がトップの成績なのかが開示される形になっていますよね。

早坂

どの人がどれくらい成果を出していて、どれくらい成長しているかなどが、全員が見れる状態になっているから、お互いに良い意味で刺激しあえていると感じます。

鈴木

デジタルなものを見ながらアナログに接するみたいな機会が多くて、「ここまでいい調子で来ているから頑張れ」など、背中を押してあげたりって大切ですよね。
そして、そのタイミングもとても大事だと思っています。
そういった意味では、デジタルな指標を使ってコミュニケーションが取れるのは大事だと思います。
やり始めた当初はいろいろ不透明な部分が多くて、システムも2つ使っているような状況の時もありましたけど、それが一つに統一されたことによって、細かい部分が見える化できたのが一番大きいですよね。

本庄

どんどん環境が整備されていくから、自分たちもやるべきことが明確になるし、個人と組織が同時に成長してる事を実感します。

TALK 04バランスの取れたプライベートと仕事。
充実した人生をおくっている実感。
清水

本庄さんて家でも仕事したりしますか。

本庄

個人的には、家庭に仕事を持ち込まないですね。気を楽に持って仕事をさせてもらっているので、やらされるのではなく楽しみながら働けているので、効率よく働けているから仕事を持ち帰らないのかもしれません。

早坂

本庄さんはお子様がいらっしゃいますが、お休みの日にご家族でお出かけしたりするんですか?

本庄

休みの日は子どもと遊んで一日が終わることもあります。朝起きてからずっと一緒にいて、絵本を5冊くらい読んであげることもありますし、レゴブロックなどで遊んだりもします。
高校生と中学生と4歳の子どもがいるんですが、4歳の子とは一緒にご飯を食べてお菓子を買いに行ったりするルーティンを午前中に終わらせています。
午後になると思春期の中学生の子が帰ってくるので、最近どうなの?みたいな感じで話しを聞いてあげています。
意外と家ではそんなにしゃべらないタイプなので、相談役みたいな感じですね。

鈴木

プライベートと職場でギャップがあるんですね。いい意味で。
お話を聞いていると頼れるお父さんって感じがします。

本庄

子どもたちは自分のことをあまりお父さんというよりも、友達みたいに思っているみたいです。
「こんなことあったんだよね」「好きな子ができたんだよね」とか普通に言ってくれます。
おもしろい動画を教えたりとか、本が好きな子なので買ってあげたりとかしています。
娘は夢がある子で、絵を描く仕事がしたい、写真も撮りたいといって、芸術的というかアーティスティックな一面が上手になんですが、女の子なので自分のところにはあまり来ず、何か買って欲しい時だけ来る感じですね(笑)

清水

その感覚すごい分かります(笑)

本庄

子どもたちにやりたいことができた時に、やりなさいと言えるようになるためにはどうしたらいいかを考えたのが社会人生活のスタートで、そのためには稼いでもっと素敵なお父さんにならなきゃといいつも思っています。
なので、初めて19歳で仕事を始めた時には、そのために必死に頑張ろうと思いましたね。プライベートを充実させるために必死に仕事をしたという感じですね。海斗はどうなの?

鈴木

自分は、本条さんと逆で仕事とプライベートをばつんと切らないタイプなんですよ。
一点集中型で、仕事を楽しくやっていたらプライベートを忘れちゃうみたいな。
本庄さんは、何でばつんと切れるんですか?

本庄

実は、気軽に応募してもらうために「オレは楽だぜ」みたいにしゃべってしまったんだけど(笑)
実際は、プライベートで仕事のことを考えることあるよ。
これには持論があって、仕事中にすごい悩んでいたことがオンタイムに答えが出なくて、オフタイムに答えが出ることがあるんだよね。

鈴木

仕事以外の事をしているときにアイディアが降りてくる事ありますよね。

本庄

そうそう。一日中悩んで解決しなかったことが、寝て起きてシャワーに入ったら、あれ?これそもそもやらなくていいんじゃないか、みたいな結論が出ることが多くで、これは意外とオフタイムに出ることが多いんだよね。
だけど、基本的に仕事をプライベートに持ち込むことは少ないかな。
奥さんには相談するんだけど、海斗の登場回数は異常に多いよ(笑)

鈴木

たくさんお世話になってきたので、何となく想像がつきます(笑)

本庄

たまに、家でもそういう相談をする事はあるけど、メリハリはつけるようにしているかな。
でも、朝一のシャンプーの時に答えが出ることがけっこう多いんだよね。

鈴木

この仕事ってやりがいを持てるというか、楽しいと思える職場じゃないですか。
なので、個人的には、自分は何で仕事をプライベートを分ける必要が無いなと考えてます。

早坂

僕は今、火曜日と金曜日にお休みをいただいているのですが、函館のダンススクールで火曜日と金曜日にダンスのレッスンを持たせてもらっています。
普通の会社だと平日に休みを取ることが難しいと思うんですが、自由に休みを決めることができるので、生徒さんにダンスを教えることができています。
家族のために時間を使うというよりも、生徒のために時間を使いたいと思っていて、根底には誰かのためにという思いがあって、できる限りダンスが上手くなったり、音楽好きになってほしいという気持ちでレッスンを行っています。

鈴木

仕事以外にも没頭できることがあるって羨ましいです。
自由度の高い環境だから実現してるんでしょうけど、プライベートでも周りの人の為に行動するって、本当にすごいですね。

早坂

別の方向の夢とか、誰かのために動きたいというプロセスとかを作れる環境で、なおかつ土日だけが休みとかではなく、平日に休んでも問題ないよと言ってくれるonenetはとても良い会社だと思います。
あと、周りの人の事を考えるのは、根っからの性格なんです。だから自分としては当たり前というか。あまり凄いとは感じていないですね。

TALK 05個々の充実が組織を充実させ、
会社全体が飛躍の時を迎える。
清水

わたし今会社が勢いに乗ってきているような感じがしています。
今後は、右肩上がりになっていくんだろうなぁって。
人の移動とかもそうなんですけど、いろいろな展開が早いので、急に何かが始まったりとかそんな感じです。

本庄

職場環境は以前とがらりと変わりましたよね。割れ窓の原理じゃないですけど、事務所が変わったとたんにみんなの服装が変わったり とか、仕事の意識も変わっていったり、土地が変わることによって配属される新人のアルバイトさんとかもいろいろな学生さんが増え たりだとか、全てにおいて変わったと思います。
今後のonenetを考えると、右肩上がり(清水さんのマネ)になるんじゃないかと僕も思います(笑)
みんなが0から1を作り出すことができれば、会社はどんどん大きくなっていくんじゃないかな。

鈴木

自分はonenetは元々すごい会社だと思っていました。 最初は目に見えた形で、事務所などが良くなっていっただけなのかなと思っていたんですが、別の事務所にはない点数を数える時に使うホワイトボードが事務所にあったりとか、拠点ごとに必要なものと必要でないものが区別され、それぞれの事業に合った拠点づくりができているのではないかと思うようになりました。
実験ではないですが、何が正解かはわからないので、それぞれ仕事を進めやすい環境に変化させていっていて、いろいろなことにチャレンジしやすい環境に常に変化していたので、すごい会社だなとは思っていました。

早坂

自分は函館にいて、札幌と函館でメールのやり取りをさせてもらっているんですが、どんどん新しい人の名前が入ってきて、名前を 登録してくださいみたいなことが多くで、海斗さんや清水さんもそうでしたけど、とにかく新しい人がたくさん入ってくるんですよね。 特に、札幌はそういった部分が本当に凄くて、若手というか、若い人がたくさん入ってくることがとても大きいと感じていて、 自分にはない発想があり、若いのにしっかりしていて仕事もできる人が多いように感じています。 若い人のパワーというか、そんな考えがあるんだ!みたいなもの増えていて、本当にonenetが変わってきている部分じゃないのかなと 純粋に思います。

TALK 06未来の仲間へ向けて。
思い思いのメッセージ。
清水

会社の雰囲気とかは、周りと比べても本当にいいと思います。
アルバイトや友達じゃない人からも、onenetって雰囲気いいよねとか言われたり、休みやシフトが自由なので実際に働きやすいのでとても好印象です。
社員になって思ったことは、何でもチャレンジさせてくれる会社だなと思いますし、ここにいる人たちはただ与えられた仕事をこなして頑張ったから帰ろうではなく、当たり前にある仕事に対してもっとこうした方がいいとか、良くなるためにどうしたらいいかを考えて仕事をしているので、向上心がある人に入ってもらえたら絶対に後悔しないと思います。

早坂

個人的には突拍子もないことを言う人の方が、この仕事はハマるのではないかと思っています。
これは適当に言っているわけではなく、今の社員の方々を見ていると、明日からこれやろうみたいな急な切り替えが頻繁にあり、それがあることで今伸びてきている部分もあると思うので、突拍子もないというかチャレンジ精神というか、これやってみたいなということを普段の生活で思える人は、もっと楽しく仕事ができるのではないかなと思います。
それを上司の方たちは止めないし、やってみようかと後押ししてくれる会社だと思っています。
実際に励まされたこともあり、自分も新しい風を吹かせてみたいと思える人の方が楽しく仕事ができるし、お客様のことを考えて仕事ができるのかなと思います。

鈴木

こういう人に入ってほしいというのは特にないですが、この会社はどんな人にもちゃんと仕事が与えられるというか、性格だとか目標、将来の夢とか人それぞれだと思うんですけど、それにいろいろな方向があっても、当てはまる仕事がある会社だと思います。
自分の仕事もそうなんですけど、会社としてその人の目標や夢など、個人にピントを当ててくれるので、目的・目標、性格に合わせてしっかりその人の道に沿ったサポートしてくれる会社なので、どんな人にも入ってきてほしいと思います。
しいて言えば寝坊をしない人ですかね!(笑)

本庄

不景気、不景気と言いますけど、世の中探せば意外と仕事はあります。
私が思うことは、やりたいことがある人の背中はもちろん押してあげたいですし、やりたいことがなくても一緒に探していければいいと思っているんです。
簡潔に言えば、onenetに関わってくれた人みんなを少しでも幸せにしたいと思っています。
こんな不景気と言われている世の中ですけど、やりたいことがあってもなくても意外と人生楽しいぞ!というのを一緒に時を過ごしていく中で感じてもらえたらと思っています。

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